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諸國沙代子アナの実家がヤバすぎる!高校は?東大志望理由が泣ける

諸國沙代子アナはミス東大で高学歴女子アナウンサーとして人気が高く、秀才ぶりを生かしてクイズ番組にも出演することが決まりました。

そこで家族みんなが頭がいいの?という疑問から家族を調べると、実家がやばすぎました。

また、気になるのは出身高校や中学は?なぜ東大を志望したのか?ということではないでしょうか。

実は、テレビ番組で諸國沙代子アナが語った東大志望理由が泣けるんです。

そこで今回まとめた内容は

諸國沙代子アナの実家がやばすぎる!
出身高校や中学は?
東大志望理由が泣ける

諸國沙代子アナの実家がやばすぎる!

諸國沙代子アナは岡山県出身で、2015年4月に大阪の日本テレビ系列局の読売テレビに入社しています。

とてもかわいらしく、東大在学時にはミス東大にも選ばれています。

才色兼備の諸國沙代子アナだけに、家柄が気になったので実家を調べてみたらやばすぎました。

お父様は岡山大学医学部卒で『諸國眞太郎クリニック』の開業医です。

そして、諸國沙代子アナの兄も岡山大学医学部卒で医者をしているそうで、実家はエリート一家でした。

諸國沙代子アナが東大を目指す環境があったことが、実家をしらべるとわかりましたね。

出身高校や中学は?

諸國沙代子アナの秀才ぶりは、いつからだったかが気になります。

本格的に勉強を始めたのが兄(元太郎)の影響もあり、小学校3年生から塾に通い始めました。

毎日3時間勉強し、中学、高校と進学校に入学できました。 

高校は、岡山県立岡山朝日高等学校で偏差値は68です。

岡山県の高校の偏差値ランキングでトップ5に入っています。

卒業生には、元総理大臣の岸信介や、宮崎駿とともにスタジオジブリを設立した映画監督の高畑勲がいます。

また、高校時代は、1年間カナダのビクトリアへの留学経験もあります。

中学は、岡山白陵中学校で、岡山県の名門私立校でした。

この学校は中高一貫校ですが、そのまま上級校には行かずに、県立高校を受験したんですね。

中学、高校時代の学校から優秀さがうかがえます。

東大志望理由が泣ける・・・

2011年度ミス東大

諸國沙代子アナは、東京大学教養学部理科二類に現役で合格し、農学部に進んでいます。

現役合格できたのは、寝る間も惜しんでひたすら勉強したからだそうで、「いっぱいいっぱいで当時に記憶がない」と言っているほどです。

でも、なぜそこまでして東大をめざしたのでしょう?

彼女なりの明確な理由があり、その理由をテレビ番組「人生が変わる1分間の深いい話」の中で次のように語っています。

東大志望の理由は。「人は〇〇〇っていうのを胸を張っていいたい!」からだそうです。

「成績が良ければすごく立派です。」「でも、そこじゃない」「人はハートだ!」「これを胸を張って言いたい!」

〇〇〇ハートでした!!

でも、これを言うためには、自分が凄いねと言われるところに行かないといえないなと考え、「世の中は学歴ではない」ことを象徴するために、高学歴の象徴的存在の東京大学への進学を目指しました。

この志が素晴らしすぎて泣けますね・・・

まとめ

諸國沙代子アナの東大志望理由が素敵すぎましたね。

この言葉通りに、決して東大を誇示せず、アナウンサーとしてどんな仕事にも前向きに取り組む姿を見せてくれています。

番組スタッフからも、「こんな低姿勢な人いるんやな」という言われるほどです。

今後のさらなる活躍を楽しみにしています。

最後まで、お読みいただきありがとうございます!